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第1回東日本ジュニアカップ最終案内 2005年6月9日 日本学生フライングディスク連盟委員長 早稲田大学3年 瀬田 真澄 1,試合組み合わせ 2,競技スケジュール 以上は別紙をご覧ください。 3,第1回東日本ジュニアカップについて ・日時: オープン 6月18日(土) 9:00~17:00 レディース 6月19日(日) 9:00~16:20 開会式
8:30(最低、代表者1名は必ず参加して下さい。) 8:40
チーム受付、エントリー費(一人500円)徴収 閉会式 決勝戦終了の10分後(18日17:10、19日16:30の予定) ※エントリー費は各チームの代表者がまとめて、チーム受付時に持ってきてください。 ※開会式、閉会式は両日ともに行います。 ・場所: 多摩川緑地宇奈根多目的広場(久地緑地) ※JR南武線久地駅より徒歩20分 東急田園都市線二子新地駅より徒歩30分 (同封の地図でご確認下さい。) ・ジュニアカップに関する連絡は全て現キャプテンに連絡します。 ・大会が実施されるかどうかは5:30までに各キャプテンに連絡します。また5:30までに学連携帯用ホームページ(http://www.gakuren.com/m/)にも掲載します。天候により日程が変更される場合は、6月17日(金)22:00までに各キャプテンに連絡します。 ・当日中も天候の急変等により緊急の連絡を行う場合があります。各チームともチームの試合が終わるまでは最低1名は試合会場に残るようにしてください。 ・ゴミは各自お持ち帰り下さい。会場や駅周辺に捨てないようお願いします。 ・混雑が予想されますので、お車でのご来場はご遠慮ください。 4,試合形式・競技規則 4-1 試合形式 (1)オープン、レディーストーナメント ・30分流し。11点先取。タイムアウト1分2回。(試合時間に含まれる) ・30分経過した時点で同点の場合、1点先取のサドンデスで決定する。ただし、試合を中断せずに続行することとする。サドンデスに入っても、タイムアウトの数は増えない。5分間の延長でも点数が入らない場合は各チームの代表者によってディスクフリップを行う。 (2)オープン、レディース決勝戦 ・40分。13点先取。タイムアウト1分2回。(試合時間に含まれない)時間制、マルチディスクシステムを採用する。 ・40分経過した時点で同点の場合、1点先取のサドンデスで決定する。ただし、試合を中断せずに続行することとする。サドンデスに入っても、タイムアウトの数は増えない。なお、延長に時間の制限はない。 4-2 競技規則 ・ 各チームとも試合開始10分前にはコートに集合し、5分前にはディスクフリップを行い、攻撃権・コートサイド・ディフェンスのいずれかを選択し、コートにセット(ラインアップ)する。 ・ 試合開始時刻に7人そろっていないチームは不戦敗。ポイントは11対0とする。 ・ 一度不戦敗をしたチームはその後の全ての試合を不戦敗とする。 ・
全試合をセルフジャッジで行う。第3者の調停が必要になった場合は運営本部に申 し出ること。 ・ スコアリングとタイムキーパーは、試合を行っているチームが責任をもって行う。 ・
競技ルールは世界フライングディスク連盟2005年制定ルールおよび今大会特別ルールに基づいて実施する。 ・ 試合用のディスクは各チームで用意する。 ・ ユニフォームは原則的にチームで統一されたものを用意する(ビブスでも可)。また、対戦チームと話し合い、色の区別をつける。 ・ スピリット・オブ・ザ・ゲームに則って試合を行う。 5,ケガ・保険 ・ 大会参加者全員に、競技中に発生したけがと、他の人に傷害を与えた場合の補償に適用されるスポーツ保険をかけています。 ・ けがをして病院へ行く際はかならず大会本部に連絡し、事故報告書を受け取ってください。この報告書が無いと保険を適用することができません。報告書は、後日JFDA本部事務局までFAXで送付してください。(03-3694-4150) ・
スポーツトレーナーを本部テント横に配置します。けがの予防・応急手当などに利用してください。 ※ただし、けがの予防のために巻くテーピング類は各自で持参してください。持参のない場合には、代金として1回500円を徴収します。あらかじめご了承ください。 *万が一けが等により、救急車を呼ぶ場合、必ず学生連盟のスタッフを通してください。各チームでバラバラに連絡してしまった場合、混乱をまねき到着が遅れることが有ります。 *なお、大会期間中に発生した事故,その他に関してはJFDA・JSFFは、一切その責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。 <ジュニアカップに関するお問い合わせ> Eメール:jsff@ezweb.ne.jp 携帯電話:090-4431-4770 |